北国のファンファーレの音を聴くと、夏が来たという実感がわきますね。1年で一番好きな季節です。
札幌競馬の幕開け、芝1200m。
バンベルクについての競馬ノートで今年の1月に配信したメモが目につきました。
【注】◆現級上位も追って甘さアリ【今後も2~3着繰り返す可能性アリ】
これが1月16日のレースについての記述。その後2走も、
1番人気4着
2番人気2着
やはり詰めが甘い。レースを見ても、追って伸びてない。
「これなら今回も行けるのでは?」
というわけで、札幌競馬幕開けは2~3着づけでサクッと買いました。
↓ハマった
回顧は大事ですね。馬の特徴を把握して、馬券に生かす。
さて、競馬ノートは明日が勝負の中心なのでこの流れを続けて行きたいです。
◆大倉山特別
ココはコロコロ条件が変わる特別戦。大倉山といえばジャンプ競技場。
前がやり合いそうな流れ。洋芝なら、
◎ロフティーピーク
軸で信頼。昨年の夏、洋芝で唯一馬券圏内だった4着のレースも内容悪くなく、この舞台なら力上位。流れも向く、武豊騎手とも手が合いそうなタイプ。大混戦模様だが、外からの伸びに期待したい。
対抗以下、そして明日の勝負レース、函館スプリントS&エプソムC両重賞のフル予想は競馬ノートをご覧ください。
夏競馬、良い3カ月にしましょう。
↓Kindle版も便利なのでどうぞ。どこでも騎手の特徴を理解することができます。