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【府中牝馬ステークス2026】日本代表(チュニジア戦)と競馬の勝利に期待する一日!

府中牝馬ステークス2026

こんにちは。

昨日は野球を観つつの競馬でしたが、ちょっとかみ合わず。今日に期待しましょう。

野球が噛み合わないのはいつものことなんですがね。井上監督もよくやりますなぁ。

さて、チュニジア戦を見つつの今日の競馬。重賞はどちらも面白そう。

東西がっつりフル予想でご覧いただけるのはこちら。

▽しらさぎステークス&府中牝馬ステークス▽

さて、こちらでは波乱含みの府中牝馬ステークスをお送りします。

早速結論へ行きましょう。

【府中牝馬ステークス】

開催末期のハンデ戦ということがポイント。昨年はセキトバイーストが勝利。セキトバイーストは上がりが速くなると対応できないので府中1800mが合う馬ではなかったが、梅雨時の最終週だからこそ対応できた。今年も同じ日程で、しかも雨予報。決め手やスピード以上に、スタミナと持久力を問われるタフな一戦になる。

◎ホールネス

本命には伏兵・ホールネスを狙う。

休養期間が長かったのでやや存在が希薄になっているが、もともと牝馬の中距離路線のトップホースで、2024エリザベス女王杯では3着。しかも各馬外に持ち出す馬場の中で、最内枠からの大健闘だった。

その後長期休養を挟んでの復帰2戦は不発続きながら、日経賞は牡馬相手のG2、しかも荒れた内枠。前走の新潟大賞典も、かなり馬場が荒れた中での最内枠と苦しい条件だった。

渋った馬場は得意で、前走少し抱える感じだったことを見ても1800mへの短縮もむしろプラスになりそう。三浦騎手もかつてはグランプリボスでG1を手中に入れかけたように東京の荒れ馬場は得意。復活の走りに期待したい。

良い週末、そして日本の勝利に期待しましょう!

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