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【新刊発売決定!】京成杯オータムハンデ2026予想

京成杯オータムハンデ2026

この1カ月くらいはずっと執筆のことが頭にあったのですが、ようやく書き終えました!

ずっと書きたかった種牡馬がテーマなのですが、馬券にも大いに貢献してくれそうで、おかげで最近は調子も良い気がします。

是非、読んでいただけたら嬉しく思います。

発売は9/28(月)の予定です。

『穴馬がカンタンに見つかる! 種牡馬のトリセツ』

というわけで、今日の予想です。

【京成杯オータムハンデ】

基本的には内有利ではあるが、流れに乗せていきそうな組が外枠勢で、隊列は昨年のようにすんなりは決まらなそう。外枠勢が先手を奪うと内は少し不利の可能性も高くなるので、流れに乗れて末脚もしっかりしている組を狙いたい。

◎ファンダム

サートゥルナーリア×ハーツクライ牝馬というのは相性が良く、デビュー以来最短で重賞を勝利したようにもともといい素質と良い決め手のある馬で、溜めれば確実。不器用そうでありながらスタートを決めてくれるので流れに乗れるのが強みで、今回は得意の舞台。

外から行く馬がそれなりにいるので内過ぎると不利リスクが高く、3枠6番はちょうどいいところを引けた印象。直線までじっくり溜めて運べれば鋭い脚を使える可能性大。

というわけで、今日は末脚炸裂に期待しましょう!

明日が本番なので、資金稼ぎの土曜日に。

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