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【神戸新聞杯2026予想】~打倒ロブチェンは険しい道のりだが…大駆けならこの馬!~

神戸新聞杯2026

中山は、雨が降っても、内有利

そんな感じの昨日でしたね。

さて、今日は神戸新聞杯。明日もあるので、早速行きましょうか。

明日は早めに更新できると思います。

▽月曜の勝負レース▽

阪神7R・3歳上1勝クラス
阪神10R・キタサンブラックC
阪神11R・神戸新聞杯

では、神戸新聞杯。

ロブチェンが始動しますよ!

【神戸新聞杯】

2冠馬ロブチェンがココから始動。その他もまずまずのメンバーが揃い少数精鋭。菊花賞に向けても注目の一戦。

◎エイシンインアウト

本命はエイシンインアウト。

芝を使われた3走前から内容一変。芝初戦はまるで流れに乗れないなかラストだけ脚を使い4着、2戦目は楽勝、3戦目の前走は大外枠ながら上手く脚を溜めると再び楽々と突き抜けた。サトノダイヤモンド産駒は不器用ながらスケールは大きく、器用さを問われない阪神外回りの長丁場なら持ち味を存分に生かせるはずで、代表産駒のサトノグランツも当レースを制している。

さすがに1勝クラス勝ち直後で相手は大幅に強くなるが、内枠を引けたので、あとはジッと脚を溜めて末脚を生かせれば面白そう。横山琉人騎手は地味ながら戦略性が高く、一発の魅力はある。大駆けに期待。

○ロブチェン

当然ロブチェンは有力。皐月賞で立ち回り戦に対応し、ダービーでは外から地力でねじ伏せた。内枠も歓迎で特にレースに注文がつかないタイプ。順当に好勝負。絶対はないとはいえ崩れる可能性は限りなく低い。

◎エイシンインアウト
○ロブチェン

大物相手にひと泡吹かせられるか!?

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